横になっているミニブタの上に1頭のネコが

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この後、ミニブタの毛が気持ちいいのかスリスリゴロゴロしています
 
         


ミニブタの上でネコが身体をスリスリゴロゴロしている動画です(1:10)


ミニブタ気持ちいい……のか、好きなのかスリスリするネコ(ラグドールかな?)
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ミニブタの毛をグルーミングしてあげているネコ
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そしてゴロゴロとミニブタの身体の上で気持ちよさ気にしています
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ブタの毛は滑るようでスルスル〜と滑るネコ
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最後にはもう満足したのか、ネコは他所を向いてました
ミニブタの上で!
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引用元:Pot Belly Pig (Dudley) and his Kitten friend (Milkshake)

ミニブタと表記してきましたが、ポットベリーというそうです

ポットベリーのペットとしての歴史
 
アメリカを主としてミニブタがペットとして愛玩されている。ほとんどは「ポットベリード・ピッグ」(Potbellied Pig、日本語で言えば『太鼓腹のブタ』)と呼ばれる小型のブタである。

この種のブタは、1950年フランス人がベトナムからヨーロッパに運び、動物園で初めて展示された。
その子孫の18頭が1985年、カナダ人のキース・コネル (Keith Conell) によりカナダに輸入されてからこれらの子孫がアメリカ合衆国に輸入された。これらの子孫はコネル系統と言われる。その後数年間にわたって若干の他のポットベリーのグループが、中国・イギリス・スウェーデン・ドイツから輸入された。その中でキース・リーヴィット (Keith Leavitt) の輸入したグループはリー (Lea) 系統と言われ、この2系統が今日アメリカにおいて血統が証明される2大系統である。コネル系統は鼻が短くパブ顔をしており、リー系統は鼻がやや長かったと言われている。
 
日本のペットのミニブタは20年前にアメリカから輸入されたもので、日本で最初に飼われていたのは徳島県で、『あわわ』という徳島県のタウン情報誌の他、メディアを通じ全国的に広まった。体型から見るとコネル系統とリー系統及びその交雑種と思われるだけでなく、いずれにも似ていない個体も散見される。中にはゲッティンゲン(ドイツ・ゲッティンゲン大学で創出された実験用小型ブタ)と称して販売されているミニブタも存在するが、血統書もなく真偽は不明である。
引用元:wikipedhia




ミニブタは横たわっていて寝ていたのでしょうか?ほとんど動かなかったです……
ネコはとても気持ちよさそうにしていました
ブタの毛は柔らかくて気持ちいいのでしょうね